
このたび、TRIPOTのコラムで紹介している記事
「【顧客主義の盲信】イノベーションの裏側で、企業は合理的に失敗をする。」が、
note公式メディア「noteマネー」にピックアップされました。
本記事では、経営指導者・一倉定の顧客第一主義と、
経営学者クレイトン・クリステンセンの「イノベーションのジレンマ」を手がかりに、
企業が合理的な判断を積み重ねながらも、環境の変化に対応できなくなる構造について考察しています。
TRIPOT(コラム「PUBLIC GAZE」)では、経営や組織づくり、ブランディングなどの実務に加え、
歴史や哲学、経営学などの視点を交えながら、企業活動を多角的に考えるコラムを紹介しています。
今後も、日々の実践やさまざまな知見を通じて、
経営や組織のあり方を考えるきっかけとなる情報を発信してまいります。
【追記】
こちらの記事もピックアップいただきました。あわせてご覧ください。

掲載記事:
【顧客主義の盲信】イノベーションの裏側で、企業は合理的に失敗をする。
【何を残し、何を変えるのか】写真産業から考えるイノベーション(沢火革と火風鼎)。
